急ですが、カレーリーフの種が黒くなりました!
前回のブログが5日前ですが、その時には種にほんのり色がつい...
先週くらいからまた東京も猛暑になってきました。東京のベランダ栽培の私の環境では、猛暑になると水をあげてもカレーリーフの葉がぐったりしているときもありますが、何とか夏を乗り越えてほしいです。
カレーリーフの種は順調に大きく成長していますが、このころになるとよく見かけるものがあります。それは脱落したカレーリーフの種の赤ちゃん?みたいに小さいやつです。足元を見ると、結構あります。

カレーリーフを栽培していると上の写真のようなやつが落ちているのをよく見かけます。花が咲きいた後に種になる部分です。種の初期のものです。正確にはなんて呼べばいいのか?これも種と呼んでいい??
この緑の部分が徐々に成長していって、収穫の時期になると黒く変色します。
(よかったら種について過去のブログもご覧ください。 ↓)
今回は、この落ちているやつを結構見かけるので、土に埋めてみようと思います!
さすがに発芽はしないとは思いますが、試してみます!
パッと目につくところに落ちてます。よく探せばまだまだあると思いますが、今回は全部で6粒とします!

大きさはどれも2mm~3mm程度です。

昨年撒きをして、冬に枯れてしまったポットの残骸がそのままになってありましたので、今回はこれを活用します。一つに3粒撒いてみました。
この後お水をあげました。
もし、発芽するようなことがあれば続きを紹介します。
今回は短いブログですが以上となります。
最近、こんなブログでもご覧いただいている方がいらっしゃるようで、ありがとうございます。
東京の北向きのベランダでカレーリーフの栽培やっております。
引き続きご覧いただけましたら幸いです。